日興通信株式会社は、ICTソリューションの提供を通して、お客様のベストパートナーを目指します。

ネットワーク

環境構築

  • インターネット光回線サービス新登場 「NIKKOひかり」

    NTT東日本・西日本が提供する光アクセスサービスを活用し、速度・品質はそのままに低価格でご提供する、日興通信オリジナルモデルの光回線です。
  • データ通信専用SIMカード 「NIKKO SIM」

    外出先でもタブレットを有効活用しませんか?「NIKKO SIM」は、大容量・低価格でビジネスをサポートする、法人様向けのデータ通信専用SIMカードです。
  • ネットワーク冗長化

    ネットワークシステムのトラブルから、業務への影響を最小限に抑えるために、ネットワークシステムの冗長化は重要なポイントになります。
  • 無線(Wi-Fi)ネットワーク

    端末の多様化により従来の有線LANだけでなく、スマートデバイスなどのWi-Fiが必須な端末に対応するため、無線LAN環境の整備が急務です。
  • D-Linkソリューション

    信頼性の高いネットワーク製品を世界100カ国以上に提供するD-Link社の製品をソリューションとしてご提供します。
  • E-VPNソリューション

    セキュリティを確保しつつコスト削減を実現する、E-VPNソリューションによる拠点間・企業間ネットワークをご提案します。
  • ネットワーク監視

    ネットワークのトラブル発生時、迅速に原因究明を行い早期解決するためにも、監視によるネットワークの見える化は重要なポイントになります。

運用管理向上

  • サーバ仮想化(統合化)

    1台のサーバで1システムを稼動している環境から、仮想サーバを導入することにより、1台のサーバで複数のシステムを稼動することができるため、設置台数の削減、そして消費電力やシステム運用管理のコスト削減にもつながります。

障害対策

  • バックアップソリューション

    バックアップソリューションは、バックアップを担当するシステム管理者の負担を軽減し、速やかにシステムやファイルを復旧できる環境をご提供します。
  • BCP対策(事業継続計画)

    BCP(事業継続計画)は、企業が生き残るために重要な役割を担います。当社では、多くのBCP対策経験を活かし、お客様の業務特性にあわせたBCP対策をご提案します。

こんなお悩みや課題はありませんか

  • ICT環境の運用コストを削減したい

    「サーバ仮想化(統合化)」、「E-VPNソリューション」、「NIKKOクラウドサービス」、「D-Linkソリューション」が、お客様の用途に応じてICT環境の運用コストを削減いたします。
  • ネットワークトラブルを未然に防ぎたい

    「バックアップソリューション」、「ネットワーク監視」、「ネットワーク冗長化」の各ソリューションが、お客様の用途に応じてネットワークトラブルの未然解決のお手伝いをします。 

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  • システム管理者の負担を減らしたい

    「NIKKOクラウドサービス」、「お客様センター」の各ソリューションが、お客様の用途に応じてシステム管理者の負担軽減のお手伝いをします。
  • ネットワークの日々の見える化を行いたい

    日々の性能把握を行うことで、緊急時は稼動状況やレスポンス状況をPCやスマートフォンで容易に確認できます。事業継続対策のひとつとして、ネットワークの見える化は重要です。

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  • ネットワーク障害の根拠ある問題切り分けを行いたい

    社内システムはもちろん、データセンターなどの機器まで、パフォーマンスやレスポンスを一括して把握することができ、「どこで」「何が」「いつ」起こっているのかを容易に把握することが可能です。

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  • ネットワークにおけるコスト削減と品質の向上を図りたい

    ネットワークシステム全体を見える化し、稼動頻度が少ない機器を整備することで、コスト削減と効率的な投資で品質向上を図れます。

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  • ネットワークがループして業務がストップしてしまった!

    初歩的でありながら、たびたび発生させてしまうのが、ループによる業務停止です。スイッチにループ検知・遮断機能を利用することで、不用意なLANケーブル接続が行われても業務に影響を与えずに利用することが可能です。

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  • ネットワークは、やはり専用線のほうが良いのでは?

    NTTフレッツ網を利用するため、通信速度はベストエフォートとなります。ベストエフォート回線ですが、数十メガの帯域は利用可能ですので、通常業務では問題なくご利用いただけます。高品質な音声通信や最低帯域の確保が必須のシステムの場合は、専用線サービスをご利用ください。

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  • 無線LAN導入にあたって事前調査を行わないと何が問題?

    無線LAN(Wi-Fi)導入後に「通信速度が遅い」、「接続先が頻繁に切り替わる」などの問題が発生する場合があります。
    アクセスポイントの設置位置が近すぎたり電波が強すぎるなど、環境に合わせた配置を行わないと利用しづらい無線LANとなってしまいます。

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  • サーバ仮想化(統合化)でコスト削減はできる?

    物理ハードウェアを統合するため、初期投資を抑えることが可能です。また、分散管理から集中管理に変わることで、システム管理者の運用コストも合わせて削減することが可能です。

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  • サーバ仮想化(統合化)でシステムの拡張性はできる?

    仮想化システムは、物理ハードウェアの性能が許す限り、仮想サーバを増やすことが可能です。必要なときに短期間でビジネスに必要なサーバ環境を準備できます。

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